化粧水をつけるとき、コットンでつけるか?手でつけるか?迷ったりしますよね。それぞれにメリットがあり、どちらも正解なんです!そこでコットン派さんも、手でつける派さんも必見!もっと肌が潤う化粧水をつけるコツをご紹介♡

 

【化粧水】コットンでつけるコツ

化粧水をつける時にコットンを使うメリットは、化粧水が肌に均一に行きわたるということ!理由はコットンに含まている分、”一定量の化粧水”でパッティングできるため、角層にしっかり届けることができるのです。

しっかりと潤うコツは、コットンに500円硬貨大よりやや大きめの化粧水を含ませて、おでこからあごまで、顔全体を優しく軽く押さえるようにパッティング。目もとや口もと、鼻まわりといった細部まで、優しく丁寧にケアします。

もしも潤いが足りないと感じたら、少量ずつ化粧水を足すのもおすすめ!決して、コットンでこするように化粧水をつけるのではなく、肌を潤すよう意識することが大切です♡

 

 

 

【化粧水】手でつけるコツ

手でつけるメリットは、簡単で無駄なく使えるので経済的!また指の感触で、肌のコンディションがよくわかるのも”素手”ならでは!

また、敏感肌さんや肌が炎症を起こしている人は、コットンの摩擦が刺激になる可能性もあるので、手でつけることをおすすめします♡

手でつける場合は、500円玉大の化粧水を手のひらにとり、顔の中心から外側に向かって化粧水を少しずつなじませていきます。手の体温によって、じんわりと化粧水が浸透していくことを意識しながら、手のひらで顔を包み込むようにしてハンドプレスをしましょう♡化粧水をつけたあと、肌の表面が”しっとりひんやり”と感じたらOK!

 

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